今日は帰ってきただけ
今日は帰ってきただけ
昨日、出張で名古屋に何年か振りに行き、宿泊は大阪で。 今日は、大阪の得意先を3軒上司と廻って、夕方戻ってきました。 大阪は、新型インフルエンザの影響で出張客もガタッと減り(新幹線はそこそこお客さんがいましたが)、ホテルも大変そうでした。
画像は http://www.ishikawaya.com/shohin_sakana_senchinmi.htm より
女一人で大阪出張、せっかくなので夕方から夜にかけてちょこっと観光したいのです...
女一人で大阪出張、せっかくなので夕方から夜にかけてちょこっと観光したいのですが・・来月大阪に出張します。事務所は本町付近で宿泊は阿波座。6時ごろまで勤務で翌日も朝から仕事なのですが、せっかく大阪に行くので一日目の仕事後ちょっとでも大阪市内を散策してみたいと思っています。どこかお勧めの場所はありますか?また、一人なので外食はあまりしたくないのですがホテルに持ち帰って食べるのに何かお勧めのものやお店があれば教えてください。
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【説明】
97歳の青春を生きる講談社biz 著者:森岡まさ子出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:238p発行年月:2007年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)夫とユースホステルと30万人の「子どもたち」を愛し、明治から平成まで、笑顔で生き抜いた97年の歳月。大切な人々を失っても、目の前に困難が立ちふさがっても、涙を拭いて乗り越えられたのはなぜなのか。90歳を過ぎてかかった大病から回復し、いまも世界中を飛びまわって、1時間立ったままで講演するエネルギーの秘密はどこにあるのか。いつでも、どこでも、どこまでも元気なおばあちゃんが、山あり谷あり、波瀾万丈の日々を振り返って、宝石のような「生きる知恵」を教える。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 母の教え/第2章 昭和二十年八月六日/第3章 マライーニ先生とマッカーサー元帥/第4章 四畳半一間のユースホステル/第5章 パパ、さようなら/第6章 はじめての海外旅行/第7章 息子、嫁、孫/第8章 百歳の青春【著者情報】(「BOOK」データベースより)森岡まさ子(モリオカマサコ)明治43年、広島県甲奴郡生まれ。女学校で英語を学んだ後、大阪の大丸百貨店に勤務する。昭和6年、新聞記者をしていた森岡敏之と結婚。その後、高名な日本研究家で文化人類学者のフォスコ・マライーニ氏の秘書を務める。昭和20年8月、広島市中心部で夫が被爆。戦後、原爆症に苦しむ夫を抱え、学校経営などを経て、昭和34年、広島県初の民営ユースホステル「MGユースホステル」を開業。以後、合計約30万人にのぼる若い宿泊者を温かくもてなし、「森岡ママ」と慕われる。夫の死後はユース経営の傍ら、世界中の「子どもたち」を訪ねて講演や文化交流活動を行う。平成13年、91歳で結腸腫瘍を患うが、手術に成功。「人との出逢いを宝だと思えば幸せになれる」という独自の人生哲学が人気を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(外国)
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